京都市上京区 | 鞍馬口でピアノを習う。

京都市でピアノ教室をお探しの方へ。

京都市上京区・鞍馬口を中心に、京都市内のレンタルスペース(北区、中京区・二条城前)などでレッスンを行っています。

レッスンや音楽に関すること、講師の日常のひとコマなどをお伝えしていきます。



先日、《美しき水車小屋の娘》の演奏会が終演いたしました。

ご来場くださった皆さま、本当にありがとうございました。


全曲を通して演奏すること

今回、初めて全20曲を通して取り組みました。

知っているつもりでいた作品も、一つの物語として向き合ってみると、これまでとはまったく違った景色が見えてきました

曲と曲とのつながりや登場人物の心情の変化など、全曲だからこそ感じられることがたくさんあり、作品への理解がさらに深まったように思います。


演奏することと、教えること。

演奏することも、教えることも、私にとってはどちらも音楽と向き合い続ける大切な時間です。

演奏活動を通して得た気づきや経験は、日々のレッスンに、

また、日々のレッスンで得たものは、演奏活動に生かしていきたいと思っています。


これからも学びつづけながら、生徒さん一人ひとりと音楽の楽しさを分かち合えるレッスンをしていきたいと思います。


当方ではピアノ・ソルフェージュの新規生徒さまを募集中です。

レッスンは主に鞍馬口駅周辺のレッスン場所にくわえ、二条城前駅周辺レンタルスペース、そのほか京都市内のレンタルスペース(北大路、烏丸四条、京都etc... )、あるいはご自宅への出張という形でもレッスン可能です。

お子さまから大人の方まで楽しくレッスンしております。

8月には京都市内にて試演会を開催予定です。

ぜひお気軽にお問い合わせくださいませ。

〈 鞍馬口でピアノを習う。HP 〉 

〈 講師| lit.link 〉  


「ピアノを習う」というと、「上手に弾けるようになること」が一番の目的だと思われるかもしれません。

もちろん、できなかったことができるようになることや、好きな曲が弾けるようになることは、大きなよろこびです。


ですが、私はそれだけがピアノを習う目的だとは思っていません。

レッスンでは、音をよく聴くこと、自分で考えること、音楽を感じることを大切にしています。

そうして少しずつ積み重ねた経験は、ピアノだけでなく、さまざまな場面で生きる力につながるのではないかと思っています。


そして何より、音楽を「好き」でいつづけてほしい。

レッスンを卒業したあとも、ふとピアノを弾いてみたり、演奏会へ足を運んだり、好きな音楽を見つけたり…

音楽が人生のそばにあり続けたら、こんなにうれしいことはありません。


一人ひとりと向き合いながら、これからも音楽を長く楽しめる力を育てるレッスンを続けていきたいと思います。


当方ではピアノ・ソルフェージュの新規生徒さまを募集中です。

レッスンは主に鞍馬口駅周辺のレッスン場所にくわえ、二条城前駅周辺レンタルスペース、そのほか京都市内のレンタルスペース(北大路、烏丸四条、京都etc... )、あるいはご自宅への出張という形でもレッスン可能です。

お子さまから大人の方まで楽しくレッスンしております。

8月には京都市内にて試演会を開催予定です。

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演奏会へ足を運ばれることはありますか?

最近では、CDや動画配信などを通して、いつでも気軽に音楽を楽しめるようになりました。

自宅にいながら世界中の素晴らしい演奏を聴くことができるのは、本当にありがたいことです。



生で浴びる音楽

一方で、演奏会でしか味わえない楽しみもあります。

まず、同じ空間で生の音を聴けることです。 

ピアノやオーケストラの音がホールいっぱいに響く感覚や、楽器や歌い手の細かなニュアンス、演奏者の息づかい、肌で感じられる生の音圧などは、実際に会場に足を運んでこそのものだと思います。

また、演奏会はその日、その場所にいる人たちと一緒につくり上げる、一回限りの時間でもあります。

演奏者の集中、会場の空気、聴衆の緊張感。

そうしたものが重なり合って、その日だけの音楽が生まれます。


演奏会へ行くたびに、

「こんな音色があるのか」 

「この曲にはこんな魅力があったのか」 

と、新しい発見や刺激があります。

自分自身が演奏するときにも、その経験が大きな糧になっているように感じます。




子どもたちに演奏会鑑賞の実体験を。

特に子どもたちにとって、生の演奏に触れる経験はとても大切だと思います。

演奏を聴くことは、単に楽しむだけでなく、音楽を学ぶことにもつながります。

ステージで演奏する人の姿を見たり、ホールに響く音を体感することで、普段の練習では得られない多くのことを感じ取ることができます。




いつかレッスンをやめてしまったその先で…

ピアノをつづける道は人それぞれです。

将来、演奏家を目指す方もいれば、別の道へ進まれる方もおられるでしょう。

たとえピアノを弾くことから離れる時があったとしても、ふと演奏会に足を運び、音楽を楽しむ時間を持っていただけたら、こんなにうれしいことはありません。

音楽を学ぶ経験が、その後の人生のなかで音楽を楽しむ土台となり、豊かな時間につながっていくのであれば…そして、いつかどこかの演奏会で、かつての生徒さんと再会できたなら、あるいはいつか私の演奏会にも足を運んでくださることがあれば…それは私にとってこの上ないよろこびです。

 

私自身も、これからもさまざまな演奏会に足を運びたくさんの音楽に出会って、指導者としても、演奏者としても研鑽を積んでいきたいと思っています。




当方ではピアノ・ソルフェージュの新規生徒さまを募集中です。

レッスンは主に鞍馬口駅周辺のレッスン場所にくわえ、二条城前駅周辺レンタルスペース、そのほか京都市内のレンタルスペース(北大路、烏丸四条、京都etc... )、あるいはご自宅への出張という形でもレッスン可能です。

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8月には京都市内にて試演会を開催予定です。 ぜひお気軽にお問い合わせくださいませ。

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「発表会は必ず参加しなければいけませんか?」というご質問をいただくことがあります。

当方では、発表会へのご参加は希望者のみとしています。

ですので、絶対に参加しなければならないということはありません。


ステージでしか得られない経験

ですが、発表会には普段のレッスンでは得られない経験があります。

ひとつの曲にじっくり取り組むこと。

人前で演奏すること。

ほかの方の演奏を聴くこと。

衣装を来てステージに立ち、ライトを浴びて、何か月も毎日練習した成果を発揮して、大きな拍手をいただくこと。

発表会を目標にされることで、普段とは違う成長がたくさん見られます。

特にお子さまは発表会後にさらに意欲的になられ、その姿はとても微笑ましいです。


音楽仲間との出会い

当教室では個人レッスンを行っています。

そのため、生徒さん同士が顔を合わせる機会はあまり多くありません。

発表会は、生徒さん同士が交流できる貴重な機会でもあります。

同じようにピアノを学ぶ方々の演奏を聴いたり、お話をしたりするなかで、自然とつながりが生まれることもあります。

「自分も頑張ろう」と刺激を受けたり、音楽仲間ができたりすることは、発表会ならではの魅力のひとつです。

一緒にピアノを頑張る仲間の存在は、音楽を長く楽しみ続ける力にもなるように思います。

ですので、是非ご参加いただければと思い、みなさんにお声がけはさせていただいています。


演奏を聴いて学べることもたくさん。

一方で、生徒さんそれぞれにご事情やお考えがあります。

人前で演奏することに強い不安を感じる方もいれば、お仕事やご家庭の都合で参加が難しい方もおられます。

また、「まずは自分のペースでピアノを楽しみたい」と考える方もいらっしゃるでしょう。


発表会に参加することだけがピアノを学ぶ目的だとはもちろん思いません。 

演奏はされなくても、ほかの方の演奏を聴くことで学べることはたくさんあります。

発表会の雰囲気を感じたり、同じように音楽を学ぶ方々の演奏に触れたりすることも、貴重な経験だと思います。

コンクールへの参加についても同様です。


音楽との関わり方は人それぞれ。 

発表会やコンクールに挑戦することも素晴らしい経験ですし、ご自身のペースでレッスンを続けることにも大きな価値があります。

実際に、発表会に参加される方もおられますし、レッスンを中心に楽しんでおられる方もおられます。

大切なのは、生徒さん一人ひとりが音楽を楽しみながら続けられることだと思っています。


当方ではピアノ・ソルフェージュの新規生徒さまを募集中です。

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ピアノを始めてみたいと思っていても、

「楽譜が読めないから難しそう」
「楽譜が読めるようになってから習った方がいいのかな」

と思われる方もいらっしゃるかもしれません。


結論から言うと、楽譜が読めなくても、もちろんピアノを始めることはできます。

実際に、初めてピアノを習うお子さんの多くは楽譜が読めませんし、大人になってからピアノを始められる方のなかにも、楽譜を読むことに不安を感じておられる方は少なくありません。


レッスンでは、音符の名前や楽譜の見方を少しずつ学びながら進めていきます。

私たちは本を読むとき、最初から文章を読めたわけではありません。

ひらがなを覚え、一文字ずつ読めるようになり、少しずつ文章が読めるようになっていきます。

楽譜もそれとよく似ています。

最初は音符の名前を覚えるところから始まり、少しずつ音の動きやリズムが分かるようになっていきます。

もちろん、すぐに楽譜が読めるようになるわけではありません。

ですが、ピアノを続けていくなかで少しずつ慣れ、読める範囲が広がっていきます。


また、楽譜を読むことと同じくらい、「音を聴くこと」が大切です。

楽譜は音楽を演奏するための大切な手がかりですが、音楽そのものではありません。

実際にどのような音が鳴っているのか、どのように響いているのかを耳で感じることも、とても大切です。


楽譜が読めないからといって、ピアノを始めることをためらう必要はありません。

「弾いてみたい」
「好きな曲を演奏してみたい」

そんな気持ちがあれば十分です!

楽譜の読み方も含めて、一歩ずつ一緒に学んでいきたいと考えています。


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レッスンをするなかで、私自身が生徒さんから教わることがたくさんあります。

とくに大人の方のレッスンでは、音楽やレッスンに関することはもちろん、それを飛び越えて人生の教えをいただくことがあります。


大人の方がピアノを習う理由は本当にさまざまです。

 ー 子どもの頃に習っていて再開された方

 ー ずっと憧れていたピアノを、ついに始められた方

 ー 仕事や家事の合間に、ご自身の楽しみとして続けておられる方

それぞれに異なる人生やご経験があり、そのお話を伺うだけでも興味深く感じます。 


「ここはこんなふうに弾いてみました」

「この曲のこの部分が好きなんです」

そんなお話を聞くたびに、音楽との向き合い方について新たな発見があります。

私自身、演奏活動を続けていますが、音楽との関わり方はひとつではありません。

上達を目指すことも大きな喜びのひとつですし、好きな曲を楽しむことは何にも代えがたい幸せです。

大人の生徒さんを見ていると、音楽は人生を豊かにしてくれるものなのだと改めて感じます。 


音楽を通してさまざまな方と出会えることは、この仕事の大きな喜びのひとつです。

まったく異なる人生を歩まれた方々と、音楽を通じて共通の時間を重ねられることは、私にとって何よりうれしいことです。


これからも生徒さん方と一緒に学びながら、音楽を楽しんでいきたいと思います。 


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昨日、ユジャ・ワンさんのリサイタルを聴きに行きました!


ステージに現れた瞬間から独特の緊張感があり、聴覚的にも視覚的にも強い存在感を感じました。

気がつけば、あっという間の2時間。まるで一本の映画を観ているような時間でした。

その場の空気、音楽への集中、音が生まれる瞬間の緊張感。

そして、聴衆にも演奏を聴くための空間をつくる役割があること。

演奏会が予定調和ではなく、その場で生まれる一回限りの出来事であることを強く感じました。


音楽は「音を出すこと」と同じくらい、「音を聴くこと」が大切だと思います。 

聴くためにはまず、音を聴けるだけの静かな空間や、音に向かう気持ちをつくることが必要です。 

そのうえで、自分の出した音をよく聴くこと。

前の音がどのように響き、次の音へどのようにつながっていくのかを感じること。

そうした積み重ねが、音楽をより豊かなものにしていくのだと思います。 


また、自分で練習するだけでなく、人の演奏を聴くことも大切です。

特に子どもたちにとっては、生の演奏に触れる経験から学ぶことがたくさんあります。


演奏する人も、聴く人も、それぞれが音楽に向き合う。

そんな時間だからこそ、演奏会は特別なのだと思います。


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ピアノを習っていると、「間違えずに弾かなければ」と思うことがあるかもしれません。 

実際、レッスンでも発表会でも、できるだけ正確に弾きたいものですし、間違えてしまう演奏よりかは間違えない演奏のほうが良いかもしれません。  

けれども私は、レッスンの中で「間違えないこと」を目標にはしていません。

もちろん、楽譜をよく読み、丁寧に練習することは大切です。

ただなにより、 ”意思のある演奏” をしてほしいと思っています。


たとえ音を間違えたとしても、

 ・どんな音を出したいのか

 ・どんな気持ちで弾いているのか

 ・フレーズがどこへ向かっているのか

…つまり、演奏者がどう弾きたいかが感じられる演奏は、とても魅力的に感じられ、とても心が動かされます。


レッスンでは、 

 「今の音、きれいだったね」 
 「この部分はどんな感じがする?」
 「次の音に向かってみようか」

そんな話をすることがあります。

すると生徒さん自身が、 ただ鍵盤を押すだけではなく、音楽を聴きながら弾くようになっていきます。


もちろん、楽譜を正しく読むことや、正確に弾くための練習も大切です。 

しかしその先には、 音を味わい、音楽を楽しむ世界があります。

間違えないことを目指して練習しながらも、 それ以上にどんな音楽を奏でたいのかを考えてくれること、正しい演奏よりも意思のある演奏をしてもらえることを目指してレッスンしています。


当方ではピアノ・ソルフェージュの新規生徒さまを募集中です。

レッスンは主に鞍馬口駅周辺のレッスン場所にくわえ、二条城前駅周辺レンタルスペース、そのほか京都市内のレンタルスペース(北大路、烏丸四条、京都etc... )、あるいはご自宅への出張という形でもレッスン可能です。

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先日、生徒さんが「修学旅行へ行ってきました!」とお土産を持ってレッスンに来てくれました。

お土産を渡したい方はたくさんおられただろうに、私のことも思い出して買って来てくれたその気持ちがなんともうれしくて、、(泣)

ありがたく受け取らせていただきました。

そのあとお母様にご連絡したところ、なんとその生徒さんは修学旅行先にもソルフェージュのテキストを持参されていたとのこと!

修学旅行にまでとはたいへん驚きましたが、来週のレッスンではその気の持ちようを褒めなくては!と思っているところです。


さて当方ではピアノレッスンにくわえて、ソルフェージュのレッスン(1回90分)も行っています。

聴いた音を書き取る「聴音」、楽譜を見ながら歌う「視唱」のほか、音楽高校・音楽大学受験に必要な音楽理論にも対応いたします。

 楽譜を読む力や音を聴く力を育てることは、ピアノだけでなく歌、楽器演奏など、あらゆる音楽活動につながります。

 私自身も演奏活動を続けるなかで、ソルフェージュの大切さを日々感じています。


レッスンは 一人ひとりの目的やレベルに合わせて行っています。 

受験を目指す方はもちろん、基礎から学びたい方、はじめての方も、「聴音だけ見てほしい」「視唱を強化したい」「楽典を勉強したい」など単発でのご相談もOKです。

ぜひお気軽にお問い合わせください。


もちろん、ピアノを楽しく弾きたいという新規生徒さまも募集中です。 

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小学校2年生の生徒さんのレッスンで、ピアノの教本に載っている短いお話を一緒に読むことがあります。 

「何年もかけて粒のそろった真珠のネックレスを作るように、毎日の積み重ねで美しい音を育てていく」という内容で、演奏だけでなく、日々の練習への向き合いについても考えてもらえたらと思いながら読みました。

すると先日、その生徒さんが「今日はぼくが読むね!」と、自分で読んでいる分厚い児童文学の本を持ってきて、一生懸命読み聞かせをしてくれました🤭

思いがけない“お返し”に、思わず微笑んでしまったレッスンのひとこまでした。

ピアノを通して、音楽だけでなく、生徒さんそれぞれの世界や成長に触れられることも、レッスンの楽しみのひとつだと感じています。



体験レッスン受付中です! 

当方ではピアノを楽しく弾きたいという新規生徒さまを募集中です。 

レッスンは主に鞍馬口駅周辺のレッスン場所にくわえ、二条城前駅周辺レンタルスペース、そのほか京都市内のレンタルスペース(北大路、烏丸四条、京都etc... )、あるいはご自宅への出張という形でもレッスンが可能です。 

お子さまから大人の方まで楽しくレッスンしております。 

詳しくはHPをご覧いただき、お気軽にお問い合わせくださいませ。

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今日はギロックのソナチネをレッスンしました。 

1楽章はアーティキュレーションを丁寧に弾いてきてくれていたので、 そこからもう一歩進んで、音楽の流れや表情について一緒に考えていきました。

私も弾きながら、 「ここはこんな感じかな?」とイメージを共有しつつ進めていくと、 少しずつ音楽にユーモアや動きが感じられて、演奏の印象が変わりました。

2楽章は、お気に入りと生徒さんが言うだけあって、とっても素敵な演奏!

細々とした補正すべきことはあったとしても、その生徒さんが感じたままそのまま演奏してくれるものが何よりの原石です。

その原石をできるだけそのまま、そのうえで楽譜に書かれていることを大切にして、その先の音楽の表情も一緒に見つけていけたらと思っています。 


体験レッスン受付中です! 

当方ではピアノを楽しく弾きたいという新規生徒さまを募集中です。

レッスンは主に鞍馬口駅周辺のレッスン場所にくわえ、二条城前駅周辺レンタルスペース、そのほか京都市内のレンタルスペース(北大路、烏丸四条、京都etc... )、あるいはご自宅への出張という形でもレッスンが可能です。

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6月28日、京都市内にて、シューベルトの《美しき水車小屋の娘》を演奏します。 

歌手の方との初合わせに向けて譜読み中!

12月のリサイタルでは、パイジェッロの美しき水車小屋の娘のなかの1曲をベートーヴェンが変奏曲にしたものを演奏したのですが、今回はシューベルトです。

良い演奏につながるよう、丁寧に勉強を進めていきたいと思います。 


さて、当方では現在ピアノの新規生徒さまを募集しております。
体験レッスンも受け付けておりますので、ご興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせください。

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